2014年09月07日

三軒茶屋の事務所(連絡事務所)について教えて

三茶というとおしゃれなイメージがありますが、それはほんの一部で、庶民的な街です。
おそらく地方出身者がブランドイメージを想像で高めているのでしょう。
住みやすそうですが、道は狭いです。
事務所に行くまでも歩道が狭く、渋滞も多い道の横で、自転車のおばちゃんも歩道を通るし、とにかく歩きにくいですね。
基本的に雨に濡れないルートで通える西新宿(地下道があるし、地上も歩道が広い)や車がほとんど来ない大阪事務所への道のりに比べると、猥雑な感じがしました。

実はビルの地下にあります。
かつて、海外での合宿をやっていた時のための連絡場所として使用していたと言うことですが、海外での合宿を終えてからもそこでセラピーをやっていたとのこと。
狭いですが、ファンが多いとか。
長いソファーがあって、その前にテーブルを破産で、先生のデスクがあり、パソコンがおいてあります。
暗示を聞くためのコンポもあったような気がします。

狭いので、人が多く入れませんが、その分しっくりくるというのが感想でした。
先生はそこにずっといることが嫌いだそうですが、場所もよくないところで、お客さんを呼ぶ胆力はすごいと思います(プログラムの内容を知らない人は不安になると思います)
お金も安くないのに、よくもまあ、こんなところでといった感じですね。

今は使われなくなっているようです。
時々開催するくらいで、あとは無人とのこと。
だから、もうそこに入れる人はほとんどいないと思います。
しかし、なぜ未だにそこを契約しているのか謎です。
先生の行動パターンは全く読めません。

※今はもう三茶の事務所はなくなっています
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