2014年09月07日

大阪事務所の場所や環境、部屋の中を教えて

大阪環状線の駅が最寄りです。
近くに大阪城公園がありますが、駅をはさんで反対側になります。

駅はJRと大阪市営地下鉄二本が通っているので、交通の便はいいです。
東成区と言うところにあります。
大阪駅からも難波駅からも近い方です。

ちなみにとなりの玉造駅も最寄り駅ですが、先生は森ノ宮から来るように言われました。
そちらのほうがわかりやすいからだそうです。

ホカ弁屋のすぐ上が事務所になります。
広さは三つの事務所の中(三茶の事務所は今ありません)で一番で、二部屋あります。
ソファーが二つあったと思います。
絵や花が豊富で、居心地もいいです。
窓が多かった(角部屋)ので、閉塞感もありません。

パソコンデスクや長いソファー、テーブルがある部屋で雑談やカウンセリングみたいなことをして、隣の部屋で施術という形になると思います。
そこには一人用のソファーがあって、座り心地がよかったです。
座布団を用意してくれているので、新宿に比べるとお尻が痛くなりません。

東京・関東などから多くの人がわざわざ大阪事務所まで通うそうです。

三軒茶屋の事務所(連絡事務所)について教えて

三茶というとおしゃれなイメージがありますが、それはほんの一部で、庶民的な街です。
おそらく地方出身者がブランドイメージを想像で高めているのでしょう。
住みやすそうですが、道は狭いです。
事務所に行くまでも歩道が狭く、渋滞も多い道の横で、自転車のおばちゃんも歩道を通るし、とにかく歩きにくいですね。
基本的に雨に濡れないルートで通える西新宿(地下道があるし、地上も歩道が広い)や車がほとんど来ない大阪事務所への道のりに比べると、猥雑な感じがしました。

実はビルの地下にあります。
かつて、海外での合宿をやっていた時のための連絡場所として使用していたと言うことですが、海外での合宿を終えてからもそこでセラピーをやっていたとのこと。
狭いですが、ファンが多いとか。
長いソファーがあって、その前にテーブルを破産で、先生のデスクがあり、パソコンがおいてあります。
暗示を聞くためのコンポもあったような気がします。

狭いので、人が多く入れませんが、その分しっくりくるというのが感想でした。
先生はそこにずっといることが嫌いだそうですが、場所もよくないところで、お客さんを呼ぶ胆力はすごいと思います(プログラムの内容を知らない人は不安になると思います)
お金も安くないのに、よくもまあ、こんなところでといった感じですね。

今は使われなくなっているようです。
時々開催するくらいで、あとは無人とのこと。
だから、もうそこに入れる人はほとんどいないと思います。
しかし、なぜ未だにそこを契約しているのか謎です。
先生の行動パターンは全く読めません。

※今はもう三茶の事務所はなくなっています

東京の新宿にある西新宿事務所について教えて

西新宿事務所は、大阪やもう一つの三茶(今は使っていないようです)と比べると、新しいです。
広くありません。
プログラムを行うために使う予定ではなかったようですが、いまは東京はそこでやっているようです。

近くに都庁や新宿中央公園があり、パークシティやワシントンホテルの間にあります。
地方から来た人は高層ビル群なので驚くと思いますが、高層ビルの中に入っているわけではありません。
会社の事務所としてほとんど使われているマンションで行っています。

色は白色です。
イスは結構ありますが、ソファーは置いていません。
床は堅めなので、大阪に比べるとお尻が痛くなりやすいです。
パソコンが3台くらいあったと思います。

テーブルが中央にあって、少人数、もしくは一人の場合は、そこで座って話をしたり、お茶を飲んだりします。
お茶やコーヒーはすべて先生が買ってきてくれていますので、どんどん飲んでもかまいません(笑)
先生は花が好きで、花瓶に花や草木を飾っています。
先生が言うには悩みが強いとそれを見る余裕すらないそうなので、気づかない人も多いようです。
絵も掛かっていたと思いますが、忘れました。
大阪のほうが絵は豊富ですし、三茶も大きな絵がありました。それに比べるとあまり絵はなかったかな。

施術はテーブルの隣のスペースで、専用の椅子に座ったり、立ったりして行います。

ちなみに2階です。スリッパがたくさんあります。
しかし集団が大人数になると、靴の置き場が無くなります!
背の高い下駄箱を用意すべきだと思うのですが、そういうことはすごく無頓着です。

そういう先生だからとよく知っている人はあきらめる(笑)でしょうが、回数が少ない人や初めての人はビックリすると思います。
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